top of page
ddd.png
写真 2019-09-26 11 47 26 (2).png

​​食物

1169_G_1456789191834.png
onion_1.png
sawara_01-1.png
onion_2.png

孩子們每天用餐前都會說日文的「いただきます」一句。 在中文的翻譯裡「いただきます」=「我要開動囉!」,但在日文的解釋裡卻充滿許多含義。「いただきます」這句話在日本有表達感激的心情,感謝做飯的人、所有參與食物創造過程的人,以及最重要的是感謝農作物和牲畜的「生命」。
 

現在是一個食物非常容易取得的時代,孩子們可以輕易的選擇喜歡吃或是不喜歡吃的食物。老師們期待看到孩子們透過食物主題的研究和探索,可以獲得新的發現,並對食物的原貌產生更多的親近感,藉此對食物抱有更多感謝的心情。

毎日子どもたちが使う「いただきます」という言葉。中国語訳される時は「開動了」=「食べ始めます」ですが,この短い言葉の中に、より多くの大切な意味が込められています。食事を作ってくれた人へ、食べ物を作ってくれた人へ、食べ物に関わってくれた全ての人への感謝の気持ち。そして、最も重要なのが作物や家畜の「命」をいただくということ。日本ではその感謝の気持ちを込めて「いただきます」という言葉を使います。
 

飽和の時代、食べたい物が何でもそろう時代、食べたくないものは残してしまう時代、そんな時代だからこそ、食べ物について子どもたち自身で考え、食べ物に感謝してほしいという気持ちも込めてこのテーマを選択しました。

w.png
写真 2019-09-26 11 47 26 (1).png

現代人的食生活,已疏離了食物的原貌

食物的原色,不如人工色素的鮮豔

食物的原味,不及加工食品的香味

 

我們是否已無法分辨何謂『好』的食物?

如果,

食物的分類不再是傳統的奶蛋豆魚肉、蔬菜、水果,
那會是什麼呢?

食物的類型千千萬萬,孩子們將如何定義食物的種類?

紅蘿波_1.png
花椰菜.png
高麗菜.png
玉米.png
香菇.png
茄子.png

​蔬

可樂.png
飲料.png
養樂多.png
水.png

​喝的

餅乾.png
冰淇淋.png
蘋果派.png

​甜點

香蕉.png
芭樂.png
蘋果.png
葡萄.png
水果.png

​水果

孩子將自己提出的食物進行歸類,哪一些是蔬菜?哪一些是水果?哪一些是點心?......有人說芝麻可以拿來煮好吃的菜,有人說芝麻也可以拿來做點心,還有人把玉米放在水果的位置。

 

從這樣的過程,可以看見孩子們在飲食上的經驗,當自己的經驗與他人的想法重新連結時,新的思考組織網即誕生。經過一番討論、溝通和選擇,孩子們完成了自己的食物分類表,分類的方法來自於孩子們自己食生活的經驗,每個人的食生活經驗不同,沒有對或錯,只要孩子能說明他的分類依據,即可成為一個考量因素。如果,能在此擴展孩子們更多的經驗與想法,或許這個思考組織網就能更加寬廣、更加深入。

子どもたちは自分が出した食べ物を分類して、どれが野菜なのか。どれが果物なのか。どれがおやつなのか。ゴマはおいしい料理を作るのに使えると言う子もいれば、ゴマはおやつにも使えると言う子もいます。それからとうもろこしを果物のところに置く子もいます。

このような過程で子どもたちの飲食での経験を見てとることができます。自分の経験と他の人のアイデアをつなぎ合わせ、新しいネットワークが誕生します。話し合い、コミュニケーションをとり、一歩進んで子どもたちは食物分類表を完成させます。内化後の組み合わせは子どもたち自身から来たもので、私たちが正否を定義することはできません。子どもたちが彼らの理論を話すことさえできれば即成立するのです。ここで子どもたちの経験や考えを広げることができれば、ネットワークはどんどん深く広がっていくのかもしれません。

你會怎樣去分類食物呢?與我們分享

あなたはどのように食べ物を分類しますか。私たちに教えてください。

bottom of page