食物商店
「這個菜多少?」
「我要買菜」
「この野菜はいくらですか?」
食物商店開張囉!
食べ物商店開店ですよ!
「這個多重?」
「這是什麼菜?」
「これどのくらいの重さ?」
「この野菜ください」

孩子們對於食物越來越感興趣,老師也發現平時孩子們就會用果實、貝殼等素材進行角色扮演,大家決定要在教室裡搭建一個小小的「商店」,讓孩子可以玩「真的」。
每天,孩子們到學校的第一件事情就是到食物商店看看今天有什麼蔬菜?摸摸看、聞聞看、猜猜看這些蔬菜是什麼?自由活動時間,食物商店充滿人潮,「我要買菜」、「這個菜多少?」、「這個多重?」......此起彼落的呼喊聲,滿滿的人潮,看起來好熱鬧!
子どもたちはだんだん食べ物についての興味が湧いてきました。私たちは子どもたちが日頃から果実や貝殻などの素材を使って遊んでいることに気づきました。話し合いの後、教室の中に小さな"お店"を置くことを決め、子どもたちに"本物"で遊んでもらうことにしました。
子どもたちが学校に来て一番に気になることは食べ物市場に何の野菜があるのか見ることです。触ってみたり、においを嗅いでみたりして、その野菜が何か考えてみたりしています。自由遊びの時間、食べ物市場には人だかりができ、「この野菜ください」「この野菜はいくらですか?」「これどのくらいの重さ?」…至る所から声が聞こえてきて、人がたくさんいて、とても賑やかです!
01.
食
物
商
店

「是紅莧菜~」
「這是我們中午吃的菜耶!」






真實的角色扮演情境可以啟發孩子們的同理心、社交能力與想像力,因為在角色扮演的時候孩子們需要去進行角色換位,以不同的思維來思考、對話。
実際のごっこ遊びの状況は子どもたちの共感、社会性と想像力を促すことができます。なぜなら、ごっこ遊びの時、子どもたちは役割を換え、違った考え方で考え、会話する必要があるからです。

「你要買什麼?」
「這個多少錢?」
02.
菜
市
場
v.s.
我
們
的
商
店
這天孩子們提著環保袋出發到「士東市場」,看見各種不同的蔬菜、水果與肉製品。孩子們說:「看到長長的魚,還有蝦子的顏色跟我們吃得不一樣」、「自己買菜很厲害!」、「我看到很多菜和魚。」、「我覺得太吵了,不開心。」、「跟老闆還有其他客人說日文很開心。」孩子們也發現香菇有很多種,也有看到我們在學校吃的莧菜,最後孩子們帶著豐富的戰利品回到學校,一起幫忙將食材放到我們的食物商店。
接著,我們要怎麼讓我們的商店變得更好呢?
この日子どもたちはお買い物袋を持って"士東市場"に出発しました。様々な異なる野菜、果物、肉製品を見る途中。
子ども:「長い魚を見た、それからエビの色がいつも食べているのとは違った。」「自分でお野菜を買ったのすごい!」「野菜と魚を見たよ。」「とってもうるさかったから、あんまり楽しくなかった。」「お店の人とお客さんが日本語を喋ってくれたのが嬉しかった。」子どもたちはキノコにもたくさんの種類があることを発見し、園で食べたことがある野菜-莧菜(ヒョウナ)を見つけました。最後子どもたちはたくさんの戦利品を持って園に戻り、一緒に食材を私たちの食べ物市場に置きました。
どうしたら私たちの食べ物商店をもっと良くすることができるのでしょうか?


「我們的商店只有食物。市場上有 魚、肉、花、蛋、玩具、衣服!」
「蝦子的顏色跟我們吃得不一樣。」
商店改造 To-Do List
我們製作了一個改造項目清單。在討論中,孩子們覺得應該要先清理我們的食品商店,並開始自願清理!
Y:「應該要用水來打掃」
N:「濕濕的布才可以擦的乾淨」
非常樂於打掃的孩子讓老師很期待我們未來的食物商店會是什麼樣子!
そこで子どもたちはチェックリストを作ることにしました。話し合いの途中で、食べ物商店をきれいにした方がいいということになり、自主的に掃除を始めました!
Y:「水を使った方がいいよ」
N:「水があるとホコリが取れるから」
自分で考え、掃除をしてくれた子どもたち、これからどんな食べ物商店になるのかとても楽しみです!






孩子跑過來跟老師說:「老師,南瓜死掉了!南瓜的『油』流出來了!」,大家聽到後馬上到食物商店一探究竟,比較著「健康」的南瓜和「受傷」的南瓜,甚至用五感來感受,孩子們開始七嘴八舌地討論了起來。
Y:「好臭唷!」
H:「放太久了。」
H:「它受傷了。」
T:「上面白白的,好像冰塊。」
C:「南瓜不能吃了。」
老師:「南瓜裡面發生甚麼事了?」
ある子が先生のところまで走ってきて、「先生カボチャが死んじゃった!カボチャから"油"が出てきてる!」みんなで聞いた後、食品市場に行って"健康な"カボチャと"けがをしている"カボチャを比較して調べて、五感でも感じてみると、子どもたちはぺちゃくちゃ話し合いを始めました。
Y:「すごく臭いよ!」
H:「長く置き過ぎたんだよ。」
H:「けがしてる。」
T:「上の方が白くなって、氷みたい。」
C:「このカボチャ、もう食べられない。」
先生:「カボチャの中でなにが起こったんだろう?」
03.
南
瓜
死
了
!
「裡面應該變成紫色了。」
「裡面有很多的水。」
「摸起來軟軟的,健康的南瓜硬硬的。」







藉由南瓜受傷的契機,開啟孩子們的討論,孩子們一起猜猜看南瓜打開後裡面的樣子,也道出他們對南瓜裡面的想像。孩子們決定打開南瓜,看看南瓜裡面的樣子。
怪我をしたカボチャをきっかけに、子どもたちの話し合いが始まり、子どもたちはみんなで一緒にカボチャを開けた後の中身を考えてみました。また、カボチャの中身を想像して言いました。子どもたちはカボチャを開けて、中がどのように見えるか見てみることにしました。




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「南瓜裡面有兩個房間!」
「有種子!」
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「最裡面有種子,種子房間靠近外
面的地方都沒有種子。」
「最裡面有種子,種子房間靠近外
面的地方都沒有種子。」
對大人而言看來一成不變的東西,對孩子而言總是充滿驚奇,每個孩子都有著不同的觀察視角、不同的感受和所見。這些體驗都帶領著我們發現更多食物的秘密。
The Wonder of Food
大人にとって不変的であるように見えることは、子どもににとっては常に驚きに満ちており、どの子もは異なる観察視角、異なる感じ方や見方を持っています。 これらの経験は、私たちがより多くの食の秘密を発見することにつながります。